🎁 初回購入 ¥500 OFF ¥5,000以上のご注文に自動適用※初回のお客様限定
DEADFREQ
キーワード・ブランドで探す
新着
NEW
ランキング
RANKING
クーポン
COUPON
ナンバリング
NUMBERED
ログイン / 会員登録お気に入り注文履歴カート
SUPPORT
お問い合わせ特定商取引法に基づく表記プライバシーポリシー利用規約配送・返品について
© 2026 DEADFREQ INC.
SS 2026 — DEADFREQ · FORM NOW AVAILABLE    •    FREE SHIPPING ¥15,000+    •    NEW BRANDS — STILL WORKS · EDO WAVE NOW LIVE    •    CHAOS · FOOD ATHLETE · EDO WAVE — NOW OPEN    •    FIRST PURCHASE ¥500 OFF — AUTO APPLIED AT CHECKOUT    •    SS 2026 — DEADFREQ · FORM NOW AVAILABLE    •    FREE SHIPPING ¥15,000+    •    NEW BRANDS — STILL WORKS · EDO WAVE NOW LIVE    •    CHAOS · FOOD ATHLETE · EDO WAVE — NOW OPEN    •    FIRST PURCHASE ¥500 OFF — AUTO APPLIED AT CHECKOUT    •   
HOMEJOURNAL
2026.09.01 · SATOSHI KITAGAWA

厚手を、ちょうどよく。──秋のスウェットの選び方

厚手を、ちょうどよく。──秋のスウェットの選び方

柄が主役のDEADFREQでは、土台の「生地」で服の印象がほとんど決まります。秋は、その生地がいちばん楽しい季節です。とはいえ「厚手」と一口に言っても、重さも大きさもさまざま。失敗しないための3つだけ、置いていきます。

1. オンス(厚さ)で季節を合わせる
数字が大きいほど、厚く暖かい生地です。まだ汗ばむ秋口なら、6.0ozの長袖Tシャツや薄手を一枚で。本格的に冷えてきたら、10.0ozの裏毛スウェット・パーカー(United Athle 5044 / 5214)が頼りになります。その中間がほしい日は、8.0oz前後を選ぶと過不足がありません。

2. サイズは「規格」で変わる
同じ「Lサイズ」でも、生地の産地で寸法が違います。US規格(Gildan系)は着丈も身幅も大きめ、日本規格(United Athle系)は標準的。ゆったり着たいならそのまま、すっきり着たいならUS規格は1サイズ下げるのが目安です。迷ったら、各商品ページの実寸表(身幅・着丈・袖丈)を見てください。数字で選べば、まず外しません。

3. 重ねて、長く着る
秋の楽しみは重ね着です。ロングTシャツ → スウェット → パーカーの順に重ねると、気温の上下に対応できます。色は、主役の一枚を決めて、他は生成り・グレー・黒などの無彩色でまとめると、柄が引き立ちます。

厚手を、ちょうどよく。今季の新作はこちらから。
秋冬アイテムを見る(スウェット・ロンT・パーカー)〔リンク:/search?category=aw〕

— 森 結衣

← 読みもの一覧へ